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子連れ家族にやさしい伊豆高原2-3月モデルコースを紹介✨

  • 執筆者の写真: マイグレスタッフ
    マイグレスタッフ
  • 2 日前
  • 読了時間: 4分
子連れ家族にやさしい伊豆高原2-3月モデルコース

1日目 午後|伊豆高原到着・移動少なめで旅をスタート

伊豆高原駅、または伊東市内に到着後は、ぜひ城ヶ崎海岸エリアに!断崖と海を望める景色を、短時間の散策で楽しめるため、移動に慣れていない子ども連れでも安心です☺︎無理に観光を詰め込まず、「伊豆に着いたらまず自然を感じる」くらいの過ごし方がおすすめです



1日目 夜|マイグレ600で“旅の拠点”をつくる

宿泊は、一棟貸し貸別荘「マイグレ600」に!チェックイン後は、他の宿泊客を気にせず、家族だけの時間を過ごせます♪夕食はバーベキューや持ち込み食材での食事を楽しみながら、子どもは自由に、親は交代でサウナでリラックス。初日は「移動疲れを宿でゆっくりと味癒す夜」にするのがポイント!


2日目 午前|子どもが主役の体験型スポットへ

午前中は伊豆シャボテン動物公園など、子どもが楽しめる体験型施設へ。伊豆高原エリアは移動距離が短く、午前中だけの外出でも十分満足できるのが魅力!昼過ぎには一度宿へ戻れる距離感なので、子どもが疲れすぎないのも安心ポイントです。



2日目 夜|2日目だからこそ味わえる“余裕の夜”

2日目の夜は、初日よりもさらにリラックス。夕食後はボードゲームをしたり、家族で映画を観たりと、別荘ならではの過ごし方ができます。サウナ→休憩→家族団らん、という流れも自然に組み込めます。



3日目 朝|「今日は動かない」選択肢も正解

3泊4日なら、3日目はあえて予定を入れないのもおすすめです!朝食後はコテージで過ごし、読書や昼寝、子どもの自由時間を大切に。観光よりも「家族の生活リズムを整える日」として使えるのが、伊東滞在の魅力です。



3日目 午後|伊東市内をゆったり散策

午後は伊東市内へ足を延ばし、海沿いの散策やカフェでひと休み。

混雑する観光地を避けつつ、伊豆の街の雰囲気を感じられます。夕方前にはマイグレ600へ戻り、移動を最小限に。



3日目 夜|旅のクライマックスは“何もしない贅沢”

最終前夜は、バーベキューや室内での食事を囲みながら、家族で旅を振り返る時間に。

サウナで整えたあと、静かな夜の伊豆高原を感じながら過ごす時間は、3泊4日だからこそ生まれる贅沢です。


4日目 朝|名残惜しい朝とチェックアウト

最終日は慌てず、荷造りもゆっくり。

チェックアウト後は近隣の直売所や道の駅に立ち寄り、伊豆のお土産を購入して帰路へ。

渋滞を避けて早めに出発できるのも、余裕のある滞在ならではです。



伊豆旅行の知恵袋

💡 スタッフから「雨の日プランニング」アドバイス

せっかく伊東旅行に来たのに雨…どうしよう…

そんな時はこちらをご覧ください!


☆伊豆クラフトハウス:吹きガラス、サンドブラストカップル・大人海が見える絶景工房(室内)。

講師がマンツーマンで指導で、売り物のようなグラスが作れちゃう!


★川奈ステンドグラス美術館:ステンドグラス制作大人・女子旅英国貴族の館のような雰囲気。

パイプオルガンの演奏もあり✨優雅な「おこもり感」が抜群。


☆黄金崎クリスタルパーク:ガラス工芸(西伊豆)ファミリー・大人西伊豆エリアの拠点。

展示も充実しており、広い館内でゆっくり過ごせる。


伊東で過ごす、究極のリラックス旅

伊豆高原を拠点にすれば、東伊豆の海岸美も、天城連山の深い緑も、自在に旅のプランに組み込めます。観光の中心地から少し離れるだけで、驚くほど静かで豊かな自然環境が手に入り、心からの休息が可能です。そして何より、一棟貸しの貸別荘は、ホテルのように時間に縛られません。まるで自分の別荘のように、温泉やサウナを好きな時に楽しめる。これぞ大人の旅のスタイルです。


「マイグレ600」は、わずか二室(石庭・天上)のみで構成された、大人のためのプライベートな宿です。ご紹介する「石庭」は、その名の通り美しい石庭を望む、落ち着いた和モダンの空間。専用の温泉とプライベートサウナを備え、誰にも邪魔されることなく心からのリラックスを追求できます。BBQやホームシアターといった賑やかな設備はありませんが、その分、ホテルや貸別荘では得られない深い静寂と上質な時間をお約束します。


■施設情報

マイグレ600

住所:〒414-0051

静岡県伊東市吉田890-33



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